私たち伴戸商店の金らん(金襴)は、1200年の歴史をもつ京都の伝統文化を継承しながら、積極的に新しい技術・紋様の開発に取り組んで参りました。
そして当社の金らん(金襴)は伝統的な雛人形や五月人形の衣装をはじめ、和装小物はもちろんのこと、いまやその枠を飛び出し、インテリアのファブリック、手芸材料、ファッションの分野、映画の世界にまで、和洋といった単純なジャンルではなく、多彩な分野でご活用いただいております。
金らん(金襴)をベースに、皆さまの新しい表現、自由な発想を、私たちはお手伝いいたします。
京都の歴史と日本の伝統文化に織り込まれた、 伝統的な金らん(金襴)のスタイル。
金らん(金襴)を「ファブリック」に。 「和」のインテリアスタイルのご提案。
伝統的な金らん(金襴)を 手芸材料としてご利用いただいております。
「和の素材」ではなく「テキスタイル」として、 ファッション・デザインのシーンでご利用いただいております。
映画・TV番組・祭事などの衣装等に、 数多くご利用いただいております。